よく使われるカード白
次は白の「よく使われるカード」です。
5-1が出る前は結構不遇気味の色だったと思います。
なので使えるカードの層は薄めだと思います。
でもそのカードの層の薄さを覆すだけの力が犬闘士フェンリルにはあります。
それでは。
5-1が出る前は結構不遇気味の色だったと思います。
なので使えるカードの層は薄めだと思います。
でもそのカードの層の薄さを覆すだけの力が犬闘士フェンリルにはあります。
それでは。
よく使われるカード青
次は青の「よく使われるカード」です。
ディメンションゼロで使われれている色の強さを順位付けしたとすると
2番目以降はともかくトップはこの青でしょう。
4-1あたりから急激に強いカードが出だし、
ビート・コントロール問わず優秀なカードがそろっています。
レアりティがSでなくても強力なカードがたくさんあるので
このゲームを始めたばかりの人にもお勧めの色です。それでは。
ディメンションゼロで使われれている色の強さを順位付けしたとすると
2番目以降はともかくトップはこの青でしょう。
4-1あたりから急激に強いカードが出だし、
ビート・コントロール問わず優秀なカードがそろっています。
レアりティがSでなくても強力なカードがたくさんあるので
このゲームを始めたばかりの人にもお勧めの色です。それでは。
よく使われるカード 赤
あってるかどうかはともかく新弾のレビューも一通り終わったので
次は各色の「よく使われるカード」を紹介していこうと思います。
とりあえず比較的手に入る可能性のある4-1〜5-1のカードと魔剣・流星に
収録されているカードからピックアップしていきたいと思います。
それではまず赤の「よく使われるカード」から
次は各色の「よく使われるカード」を紹介していこうと思います。
とりあえず比較的手に入る可能性のある4-1〜5-1のカードと魔剣・流星に
収録されているカードからピックアップしていきたいと思います。
それではまず赤の「よく使われるカード」から
栄光の鐘レビュー 緑
緑は赤の次に使う色です。
でも同じビートでも赤メインと緑メインでは考え方がガラッと
違うと思っています。そのあたりも今度書こうかなと思っています。
レビューですがおおまかに
5.0:環境を縛りうるカード、断裂の魔氷クレバス、香魔キャラ
4.0:デッキの核となりうるエース、忠実なる闘士フェンリル、七つの海の王子
3.0:色が合えば考慮しうる、B−tan博士、大巨人の盾
2.0:デッキタイプよっては入る、妖魔の錬金術師、ベベッ・ニッ
1.0:今の所厳しいカード 、バニラとか
こんな感じで点数をつけようと思います。0.5刻みでつけます。
で1.0のカードは飛ばします。
でも同じビートでも赤メインと緑メインでは考え方がガラッと
違うと思っています。そのあたりも今度書こうかなと思っています。
レビューですがおおまかに
5.0:環境を縛りうるカード、断裂の魔氷クレバス、香魔キャラ
4.0:デッキの核となりうるエース、忠実なる闘士フェンリル、七つの海の王子
3.0:色が合えば考慮しうる、B−tan博士、大巨人の盾
2.0:デッキタイプよっては入る、妖魔の錬金術師、ベベッ・ニッ
1.0:今の所厳しいカード 、バニラとか
こんな感じで点数をつけようと思います。0.5刻みでつけます。
で1.0のカードは飛ばします。
